『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
今日のリヨンは日中最高気温が25℃位まで上がり、昨日までに比べると幾分暖かかったです。でも、朝はやっぱり寒かったです(^^;
さて、今日は『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(2016年)を観ました。原作は『ハリー・ポッター』シリーズと同じJ・K・ローリングで、彼女自身が脚本を手掛け、舞台は『ハリー・ポッター』の第1作目より約70年前の1926年アメリカ。主人公のニュート・スキャマンダーはハリーたちの魔法生物学の教科書を書いた人なんですね。
僕は『ハリー・ポッター』シリーズを全作観てないので比べるのは変かも知れないですけど、ひょっとしてこっちの方が少し大人向け? また、沢山の魔法動物が特徴的に表現されていて、とても面白かったです(^^)

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